

誰かがこんなことを言っていた。
「おまんこはアリ地獄のようだ!無修正のおまんこ見たらあまりに魅力的すぎて抜け出せない!」
まさにこの言葉は私も同じように考えていた。
抜け出せないのだ。無修正のおまんこを見てしまうと。もう二度と。
アリ地獄のように抜け出したくてもがいても、ズルズルと引きずり込まれてしまう無修正おまんこ。
無修正のおまんこは実物そのままを見せてくれている。
いつまでもその魅力に惹きつけられては抜け出せず。そうして自分の精子だけを抜いてしまう。
怖いくらいにその無修正のおまんこは計画的で、そしていて不思議な魔力を持っている。
呪われているのではない。その魅力に自分からしがみついてしまうのだ。
神聖なものの象徴のような無修正おまんこ。
聖母マリアと言っても過言ではない、慈悲深き母なる無修正おまんこ。
我々をこの地に産み落とし、そして生を…性を与えてくれた無修正おまんこ。
抜け出せるわけがない。無修正おまんこの広く、そして優しい輝きから。我々が抜け出せるわけがない。
無修正のおまんこの魅力はどう考えても我々の次元を遥かに超えた大きなアリ地獄なのだ。
どうしたらいいのか分からないままに、無修正のおまんこを見る日々…。
決して強制なのではない。自分自ら見たいと思い見てしまっているのだ。
これは一種の恋と同じなのではないかと思う。いや…愛かもしれない。
このアリ地獄のように抜け出せない無修正おまんこから抜け出せるのなら教えてもらいたい。
いや、私は抜け出せる術を知ったところで自発的には抜け出す事なんてしないだろう。
そう、これはもうどうしようもなく私を魅了して離さない無修正おまんこを知ってしまった自らの罪なのだ。
罪を償う必要なんてないと無修正おまんこはきっと私に言ってくれるだろう。
そしていつまでも私を想い続けてくれと…そう私に語りかけてくれるだろう。
本当に慈悲深い。
抜け出す事はもしかしたら簡単なのかもしれない。
しかし抜け出す事よりも私は魅入る事を選んだ。
それが私にとっての癒しであり、そして希望なのだ。
ここまでいけばもう私は立派な無修正おまんこチストだ。
無修正おまんこを見たら貴方も同じように魅力に気付き、抜け出せないアリ地獄を味わう事になるかもしれない。
しかし怖がらなくていい。無修正おまんこのその優しさに包まれていけるのだから。
抜け出そうと思えばいつでも抜け出せる、無修正おまんこの魅力を貴方にも気付いて欲しい。